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研究室に2023年度の新メンバーが加わりました

2023年4月に新たに以下のメンバーが李・酒向研究室に配属され、歓迎会を行いました。

  • 吉村 涼平
  • 齋藤 大輔
  • 岡本 海
  • 笠間 健太郎
  • 月東 菜乃
  • 金子 優
  • 酒井 健壱
  • 目瀬 道瑛
  • 嶋崎 純一
  • 伊藤 誠一郎
  • 梅田 唯花
  • 鈴木 香保

研究室に2022年度の新メンバーが加わりました

2022年4月に新たに以下のメンバーが李・酒向研究室に配属され、歓迎会を行いました。

  • 磯谷 光 (M1)
  • LOURENCO CORREA Iago (M1)
  • 市川 奎吾
  • 柄澤 光一朗
  • 川地 奎多
  • 川又 朱莉
  • 中野 俊輔
  • 藤岡 侑貴
  • 三浦 麻登伊
  • 吉村 涼平
  • 神田 陸人
  • 木全 亮太朗
  • 齋藤 大輔

研究室に2021年度の新メンバーが加わりました

2021年4月に新たに以下のメンバーが李・酒向研究室に配属され,歓迎会を行いました。

  • ビン ヒデオくん (M1)
  • 義井健史くん (M1)
  • 岩澤 芙弓さん
  • 江崎 友都くん
  • 志満津 奈央さん
  • 田中 愛菜さん
  • 東 省吾くん
  • 藤田 敦也くん
  • 村松 洸兵くん
  • 辰巳 花菜さん
  • 宮下 陸くん

研究室に2020年度の新メンバーが加わりました

2020年4月に新たに李・酒向研究室に配属された皆さんです。がんばっていきましょう!

  • 菊地 源くん (M1)
  • 畑中 哲哉くん
  • 松本 優太くん
  • 池口 弘尚くん
  • 愛甲 拓海くん
  • 小木曽 雄飛くん
  • 渡邉 大地くん
  • 堀田 義眞くん
  • 白井 建くん
  • 小川 凜人くん

2018年度卒論発表が行われました

2018年度の卒業論文発表会が行われ、李・酒向研からは以下の8名が発表を行いました.

  • 水谷 生風樹「車載用音声対話インタフェースにおける状況およびタスクに基づく対話戦略の選択」
  • 加藤 修悟「ニューラル対話モデルへの検索型応答文選択およびリランキングの導入」
  • 鈴木 駿「超速音声インターフェースのためのニューラルネットワークを用いた早期確定」
  • 薮崎 祐貴「複数エージェントとの三者対話を用いたユーザ生成型音声対話システム」
  • 髙木 広大「個人の音楽的知識を考慮した協調フィルタリングによる楽曲推薦手法」
  • 福谷 和貴「メドレー作成のための高揚度変化を付与した楽曲構造解析」
  • 渡邉 樹里「バイオリンの初級者教育に有効な運指推定」
  • 安江 謙太「モーションキャプチャデータを用いた手話の非手指信号の基本要素抽出」

2019年度卒業論文発表会が行われました

2019年度の卒業論文発表会が行われました。李・酒向研からは以下の10名が発表を行いました。

  • 松岡 優太「楽曲の再生履歴情報を用いた GA による自動メロディ生成」
  • 中川 樹「ホルンを対象とした音響信号による音色悪化要因判別」
  • 尾関 日向「音楽音響信号を対象としたギターパートの分離」
  • 池田 将「対話的楽曲推薦を目的とした発話からの感情要素と感情強度推定手法」
  • 高井 幸輝「マルチコーパスおよびマルチラベルを用いた Pre-training Fusion による自発音声の感情分類」
  • 岡本 空大「ニューラルネットワークを用いた講演音声の自動発話印象推定における推定精度の向上」
  • 大平原 海斗「Weakly-labeled Data を用いた音響イベント検出」
  • 加藤 弘泰「音声対話システムにおけるユーザ話速およびコーパスに基づく話速制御」
  • 西山 達也「話者情報を用いたBERTによる複数人対話における応答選択」
  • 石島 侑弥「対話状態追跡における対話行為タグを用いた重要対話履歴抽出」

2019年度修士論文審査会が行われました

2019年度の修士論文審査会が行われ、李・酒向研からは以下の9名が発表を行いました。

  • 森 凜太朗「言語対の音素事後確率を用いた第二言語学習者の発音習熟度判別」
  • 降籏 暢基「擬人化エージェントを用いた情動表出による対話性認知の獲得」
  • 冨田 直希「頑健な音声対話システムのための言語情報と統計情報による対話シナリオ拡張」
  • 尾関 晃英「ニューラル対話システムにおける発話評価器を用いたスタイル性の高い応答文生成」
  • 田中 涼太「収束的- 拡散的デコーディングを用いた事実知識に基づく対話生成」
  • 神谷 祐太朗「バイオリンを対象とした楽譜情報からのビブラート予測」
  • 河島 有孝「コード認識による押弦絞り込みを取り入れた異弦同音を区別可能な演奏音からのタブ譜推定」
  • 谷口 拓海「音色とピッチの揺らぎを考慮した歌声区間推定」
  • NGUYEN TU NAM「転移学習と合成画像を用いた指文字認識」

DSTC8に参加してきました

ニューヨークで開かれた AAAI20/DSTC8 に参加し、以下の発表を行ってきました。

  • Tatsuya Nishiyama, Ryota Tanaka, Yuya Ishijima, Akinobu Lee, “Speaker-Aware BERT for Multi-Party Dialog Response Selection” In Proc. AAAI2020 Dialogue System Technology Challenge 8 workshop.