発表報告

日本音響学会第155回(2026年春季)研究発表会でB4の山川優綺さんと上乃聖先生が発表を行いました

3月17日~3月19日開催の日本音響学会第155回(2026年春季)研究発表会で以下の内容について、B4の山川優綺さんと上乃聖先生が発表を行いました。

「LLM-based 音声合成における連続性を考慮したビームサーチ」 著者:上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学大学院)

「大規模モデルを用いた演じ分けに着目した落語音声合成」 著者:山川 優綺,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

言語処理学会第32回年次大会(NLP2026)でM2の鈴木香保さんと金子優君が発表を行いました

3月9日~3月13日開催の言語処理学会第32回年次大会(NLP2026)で以下の内容について、M2の鈴木香保さんと金子優君が発表を行いました。

発散・深掘り対話戦略に基づくLLM対話システムによる悩みの内省支援」 著者:鈴木 香保,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

両価性の気づきの促進を重視する動機づけ面接システム」 著者:金子 優,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

第6回日米音響学会ジョイントミーティングでD1の市川奎吾君、M2の岡本海君、嶋崎純一君、M1の鈴木萌々音さんが発表を行いました

12月1日~12月5日開催の第6回日米音響学会ジョイントミーティングで以下の内容について、D1の市川奎吾君、M2の岡本海君、嶋崎純一君、M1の鈴木萌々音さんが発表を行いました。

「Multi-talker conversational speech generation for training speaker diarization model via text-to-speech」 著者:Keigo Ichikawa,Sei Ueno,Akinobu Lee(Nagoya Institute of technology)

日本音響学会第153回(2025年春季)研究発表会で、M2の市川奎吾君、B4の鈴木萌々音さん、上乃聖先生が発表を行いました

3月17日~3月19日開催の日本音響学会第153回(2025年春季)研究発表会で以下の内容について、M2の市川奎吾君、B4の鈴木萌々音さん、上乃聖先生が発表を行いました。

「話者遷移確率に基づく話者ダイアライゼーションのためのデータ生成」 著者:市川 奎吾,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

「音響情報を考慮した大規模言語モデルによる音声認識の誤り訂正」 著者:鈴木 萌々音,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

「拡散モデルを用いた音声合成による音声認識のデータ拡張」 著者:上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

HAIシンポジウム2025でM2の川又朱莉さんと藤岡侑貴さん、B4の鈴木颯真君と𠮷田拓実君、山田航暉君が発表を行いました

2月28日~3月1日開催のHAIシンポジウム2025で以下の内容について、M2の川又朱莉さんと藤岡侑貴さん、B4の鈴木颯真君と𠮷田拓実君、山田航暉君が発表を行いました。

身体性を持つCG対話エージェントにおけるカートゥーン調表現の方法論および比較評価」 著者:川又 朱莉,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

CGアバター遠隔対話のための音声からのモーション生成およびCG特有性の分析」 著者:藤岡 侑貴,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

アバター会話支援のための音声からのリアルタイム会話モーション生成の検討」 著者:鈴木 颯真,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)