発表報告

言語処理学会若手支援事業第19回(YANS2024)でM1の齋藤大輔君と金子優君、酒井健壱君、B4の箕成侑音君が発表を行いました

9月4日~9月6日開催の言語処理学会若手支援事業第19回(YANS2024)で以下の内容について、M1の齋藤大輔君と金子優君、酒井健壱君、B4の箕成侑音君が発表を行いました。

「大規模言語モデルによる感情極性に着目した小説からの人物関係抽出」 著者:○齋藤 大輔,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

「動機づけ面接におけるクライエントの発話分類に基づく応答生成」 著者:○金子 優,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

招待講演

電子情報通信学会VNV研究会の第18回年次大会(3月25日開催)において李先生が「リアリティを体現するアバターコミュニケーション研究」と題して招待講演を行いました。

HAIシンポジウム2024でM2の東省吾君と宮下陸君、B4の鈴木香保さんが発表を行いました

3月5日~3月6日開催のHAIシンポジウム2024で以下の内容について、M2の東省吾君と宮下陸君、B4の鈴木香保さんが発表を行いました。

CGエージェントを用いた音声対話システムにおける空間共有感のための自己投影法」 著者:○東 省吾,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

豊かなノンバーバルコミュニケーションのためのHMDを用いた没入型音声対話システム」 著者:○宮下 陸,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

カウンセリングにおける悩み構造の言語化を支援する音声対話システム」 著者:○鈴木 香保,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

言語処理学会第30回年次大会(NLP2024)でM2の藤田敦也君と志満津奈央さん、B4の酒井健壱君が発表を行いました

3月5日~3月6日開催の言語処理学会第30回年次大会(NLP2024)で以下の内容について、M2の藤田敦也君と志満津奈央さん、B4の酒井健壱君が発表を行いました。

大規模言語モデルを用いたEmotional Support Conversationシステムの構築とその評価」 著者:○藤田 敦也,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

経験情報収集および伝達を主目的とする雑談対話による関係性維持支援システム」 著者:○志満津 奈央,上乃 聖,李 晃伸(名古屋工業大学)

日本音響学会第151回(2024年春季)研究発表会でM2のLourenco Correa Iago君、M1の市川奎吾君、B4の岡本海君と嶋崎純一君、上乃聖先生が発表を行いました

3月6日~3月8日開催の日本音響学会第151回(2024年春季)研究発表会で以下の内容について、M2のLOURENCO CORREA Iago君、M1の市川奎吾君、B4の岡本海君と嶋崎純一君、上乃聖先生が発表を行いました。

「Synthesis of non-native voice with native-like accent using voice conversion」 著者:○Iago Lourenco Correa,Sei Ueno,Akinobu Lee ( Nagoya Institute of Technology )