ヒューマンインタフェースシンポジウム2022でM1の東省吾君が発表を行いました
8月31日~9月2日開催のヒューマンインタフェースシンポジウム2022で以下の内容について、M1の東省吾君が発表を行いました。
「自己投影アバターによる引き込みを用いた2D-CG音声対話システム」
著者:○東省吾,李晃伸(名古屋工業大学)
8月31日~9月2日開催のヒューマンインタフェースシンポジウム2022で以下の内容について、M1の東省吾君が発表を行いました。
「自己投影アバターによる引き込みを用いた2D-CG音声対話システム」
著者:○東省吾,李晃伸(名古屋工業大学)
6月14日~6月17日開催の2022年度 人工知能学会全国大会(第36回)で以下の内容について、M1の宮下陸君が発表を行いました。
「協働環境における状況の言語的表現を用いた指示発話生成」
著者:○宮下陸,李晃伸(名古屋工業大学)
3月9日~3月11日開催の日本音響学会2022年春季研究発表会で以下の内容について、M1の池口弘尚君が発表を行いました。
「自動音声対話における音素情報を用いたリアルタイム End-of-Turn 判定」
著者:○池口弘尚,李晃伸(名古屋工業大学),東佑樹,下山翔,戸田隆道(株式会社AI Shift)
3月3日~3月5日開催の情報処理学会第84回全国大会で以下の内容について、M2の加藤弘泰君と石島侑弥君が発表を行いました。
「音声対話システムにおける同調効果のための対話コーパスに基づくピッチ制御」
著者:○加藤弘泰,李晃伸(名工大)
「Lambda-network を用いたエッジデバイスのための低遅延な対話状態追跡」
著者:○石島侑弥,李晃伸,西山達也(名工大),古賀光,西島敏文,佐々木悟(トヨタ)
2021/3/10,11,12に開催される日本音響学会2021年春季研究発表会(https://acoustics.jp/annualmeeting/program/)にて以下の2件の発表を行う予定です。
タイトル:複数エージェントを用いた音声対話システムにおける差別化およびエージェント間対話の効果
発表番号:1-2Q-3
発表日:3/10(水)14:30~15:30
11月30日~12月1日開催の第11回対話システムシンポジウムで以下の内容について、M1の西山達也君が口頭発表を行いました。
「自動音声応答におけるユーザー沈黙時の発話誘導」
著者:○西山達也,李晃伸(名古屋工業大学),戸田隆道,杉山雅和,友松祐太(株式会社AI Shift)
11月30日~12月1日開催の第11回対話システムシンポジウム (https://jsai-slud.github.io/sig-slud/90th-sig.html) で以下の発表を行います。
「自動音声応答におけるユーザー沈黙時の発話誘導」
著者:○西山達也,李晃伸(名古屋工業大学),戸田隆道,杉山雅和,友松祐太(株式会社AI Shift)
9/9〜9/11にオンラインで行われた日本音響学会2020年秋季研究発表会で、李研から下記の発表を行いました。
講演番号:2-P1-2
タイトル:音声認識エンジンJuliusにおけるDNN計算のための CUDA アーキテクチャの検討
著者:○鈴木 駿,李 晃伸(名古屋工業大学)
日本音響学会研究発表会ポータルサイト
https://www.mtg.acoustics.jp/
例年行われている東海地区音声関連研究室修士論文中間発表会、第24回となる今年はオンラインで開催されました。李・酒向研からは以下のM2メンバーが発表を行いました。お疲れさまでした!
2019年1月開催の機械学習のトップカンファレンスである AAAI2020 の対話システム技術チャレンジのワークショップ DSTC8にて、B4西山達也君の投稿 “Speaker Aware BERT for Multi-Party Dialogue Selection” が採択されました。